GATBとか、色々 このごろ

①GATB でS空間が141.V言語137.8P図形比較136.N数理107.Q124.K117でした。

やっぱり数関係はどこまでいっても普通です。

②チャットGPTにあれこれ相談している。Geminiもいい感じ。

③疲れがとれない!毎月何日かはパブロン飲んでる

④遺伝子検査で認知能力は100のうちの94だった。そして、数学の能力は平均でした。

やはり、数にはどちらかというと弱い。

⑤心底リラックスできることがこのごろない。心が忙しい。

⑥家を完璧に綺麗にして、親友が近くにいてたまにお茶なんかして、適当なバイトをして、自由時間もヨガとかしたりして、猫とか犬とかいて、ソファーで、コーヒーとシナモンドーナツ食べながらまったりと暮らしたい。

キャンドル作りに参加して

あー私って何かを作るのが好きだったんだ…

と思い出した。

小さい頃は、粘土で。折り紙で。

図工の時間も好きだったな…

塗り絵も好きだった。

絵はうまくかけなくて、かんしゃくおこしてたけど(笑)

ちぎり絵も好きだった。

大人になってからは、ケーキを作るの面白かったな…材料混ぜて焼くと、膨らんだりして、しかも美味しくなってたし。

写真も好きだった。目で見て素敵だと思った、その時間が切り取れることが。

大人になってかも、絵は苦手で(笑)

でも、絵から受ける感触は好きだった。

作るって、幸せな時間。

日用品のちょっとしたものでも。

だって、必ず目の前には幸せが広がるから。

 

無防備

君は、瞬間、無防備な言葉を発する。

不意をつかれてこぼれ落ちる宝石。

当たり前に降り注ぐ水しぶきの中の虹。

そこに吸い込まれるわたしは、何処へ向かう。

その時の君の言葉は、あまりにもほんとうで、わたしは、たじろいてしまう。

なぜならわたしは、

君のように言葉を、

発することを、

とうの昔に、失ってしまったから。

今の私の口から発する言葉は、全て作り物、ありきたりのもの、借り物。

 

だから君の生きた言葉に、私が覚えるのはいつも、恐怖、憧れ、引力。

私もいつか喋れるだろうか、君のように…

 

 

散歩

散歩をしてると、歩くリズムに合わせてバッハのゴルドベルクが頭を流れた。

テンポが同じなのだ。

冬の景色。

風の冷たさ。

枯れ草のそよぎ。

今年なくなった、愛犬と散歩しながら、そういった風景の中にいた時間を思い出す。

散歩の無の時間。

私の愛犬はそれを毎日の散歩の中で教えてくれたのだ。

遠くを見よう。

風を感じよう。

生きよう。

深い青い底

深い意識の底は、薄く青く、真にくつろげる静かなところ。

いつも無口になりがちな君はそこでくつろいで眠っているかのようだった。

目を閉じて、いつでもそこに行って、休むことができるのだ。

遠く上の方には光が音もなく降り注ぐ。

孤独を忘れる、穏やかな時間は、そっと柔らかな感覚を取り戻してくれる。